有限会社 久保明事務所 Dr.Akira Kubo's Office





202010 vol.68  製薬会社で異なった新薬の副作用

20204 vol.65  低血糖と間違えやすい パーキンソン病

20202 vol.64  医療の進歩が支えた 「勇気ある選択」

20198 vol.61  神経障害と間違いやすい 手足の「しびれ」

20194 vol.59  糖尿病の治療は やはり食事と運動

20192 vol.58  甘くみてはいけない 糖尿病の認知症リスク 

2018年12 vol.57  臨床の現場で遭遇した 新しいタイプの心不全

201810 vol.56  糖尿病とうつ病の 悪しき相関関係

20178 vol.49  「継続」に必要なのは 楽しめる目標を持つこと

20176 vol.48  睡眠薬は糖尿病の 治療薬ではない

201612 vol.45  治療により改善する 認知症「正常圧水頭症」

201610 vol.44  高齢者の糖尿病は 気持ちの持ち方が大事

20168 vol.43  糖尿病の隠れた合併症「フレイル」の新事実

20166 vol.42  ストレスによる悪化を 招いた「50歳の壁」

201512 vol.39  2型糖尿病の人は がん発症のリスクが高い

201510 vol.38  睡眠障害があると 血糖値が上がりやすい<

20156 vol.36  生活習慣の改善効果は 患者によって個人差がある

20154 vol.35  自覚症状の有無だけで 体は判断できない

20152 vol.34  糖尿病の診断は まず生活習慣の指導から

201412 vol.33  糖尿病の高齢者は 体の異変に気づきにくい

20146 vol.30  頑固な性格は 治療のマイナスになる

20144 vol.29  高齢の患者さんが 納得できる「逝き方」とは

20142 vol.28  糖尿病の食事療法は 摂取カロリーが重要

201310 vol.26  根拠のない自己判断は もっとも危険

20134 vol.23  体のだるさの原因は 高血糖だけではない

20132 vol.22  血糖コントロールの 悪化とすい臓がん

201212 vol.21  合併症「トランカル ニューロパチー」とは

201210 vol.20  常識にとらわれずに 診断することの重要性

20128 vol.19  二つの病気を 治療する難しさ

20126 vol.18  長い療養生活の 落とし穴

20124 vol.17  発症原因を判断する難しさ

20122 vol.16  血糖値が高い人は 発熱に注意

201112 vol.15  お孫さんにもらった 「生きる力」

201110 vol.14  2型糖尿病でも インスリンは枯渇する

20118 vol.13  他人まかせは 真の治療にならない<

20116 vol.12  長期の運動療法はフレキシブルに

20114 vol.11  治療への意欲を高めた 家族のサポート

20112 vol.10  合併症の新常識 「糖化」とは

201012 vol.9  納得して治療に 取り組む大切さ

201010 vol.8  好きな運動で治療に臨む有効性

20108 vol.7  生活習慣を 改善するヒント

20106 vol.6  数値による 過小評価の危険性

20104 vol.5  自分の体の「戻る力」を 治療に生かす

20102 vol.4  適切な治療法は ひとつとは限らない

200910 vol.2  自覚症状が出にくい 病気の難しさ

20098 vol.1  体の変化を敏感に感じるということ

20096 vol.56 (旧すこやか)糖尿病にマスクされた肺炎の症状

20094 vol.55  数値が下がっても合併症は起こる

20092 vol.54  生活パターンに合わせた運動プラ

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(富士産業:ウェルベストの会員情報誌「すこやか」に掲載されてます)
コラム:糖尿病治療の最前線